2010年04月24日
tomekyoひだっち故郷に帰る・・・(また逢う日まで編)
ひだっち「これ、どーゆーこと?」


tomekyo「・・・m(_ _)m
」
ひだっち「美味しいモノ食べに行っても、紹介する写真ないじゃん!みんなに紹介できないじゃん。
」
tomekyo「だって・・・あまりにもおなかすいていて、携帯もデジカメも部屋に置き忘れた・・・
」
tomekyo「なので、画像ではなく、ワードでその美味しさをお届けいたします」
ホテルはここ
↓↓↓
高山カントリーホテル

ナイスミドルのおじさまがフロントマン
(結構安心する。)
女性もいらして駐車場のご案内も丁寧にしていただけました。
(すっごく感じがいい)
駅前で、下にはコンビニ。
(ひだっちとか売っているし、お酒のケーキなどお土産品もゲットできちゃうすぐれもの)
そして、1Fには「味旬彩 花さと」小さなお食事処です。
(朝食もあるみたい)
入った時間が遅かったので・・・
貸切でーす!

で、飛騨牛焼き肉どんぶりを即座に注文!
おじさま二人で仲良く用意してくれました。
(貸切状態なので、テレビを見ながら3人で笑ってた。


一家だんらんって感じw)
飛騨牛柔らかくておいしかったよ♪
味付けも、こり過ぎなくていい
おかずとか他に頼めばよかったかな~。
(でも、あとでコンビニに寄ってデザートを買うもくろみがあったからがまん、がまん
)
食事が終わるころ、もう1組若いカップルが入ってきました。
(おっと、貸切時間は終わり・・・おじさま、さよなら~)
お金払って、コンビニへ買い出し♪したあとホテルのお部屋に。
(ホテルはこの上だからとっても便利)
tomekyo「ひだっち~、このネーミングすごくない?
」
ひだっち「おお!
オニ盛りクリームプリン! オニ盛り!
オニ盛り!
」

↑ファミリーマートで打っている『オニ盛りクリームプリン』
tomekyo「明日は朝市に行こうっと。」

↑寝る前の読書(すっご~面白かった!)
==========================
【翌朝】

これがかの有名な高山の朝市
川沿いと陣屋と呼ばれる場所で開催されています。
農家の方々がいろいろな農作物や手造り品を並べて、
テントの中で観光客とのコミュニケーションを楽しんでいるのです。
雨降っていたけれども、観光客は皆元気。

やはり、フランスのミシュランガイドに、☆付きの観光地になっているだけあって
海外からお越しの方が多いです。
tomekyo厳選お土産はこれ!




『花筏(はないかだ)』という和菓子やさんの栗ようかんと栗の落雁
オシャレな和カフェでお茶することも可能。

『龍の瞳』というあまり一般市場に出回っていないとても貴重なお米。
コシヒカリの1.5倍の大粒。
粘り、香織、弾力があってご飯が甘いんですって。
(今回初めて手に入れます。)
しかもコンクールで金賞をとったすぐれもの。
実はこのお米の貴重さを友人に教わっていたので、
ひだっちグルメ工房で手に入れることができました!

お酒です。
「お酒にちょっとうるさい人用は?」とお店のご主人に尋ねたら、
「冷でも燗でも・・・これっきゃないね!」と自慢げに差し出してくれました。
運転するので試飲はできませんでしたが、香りはめちゃくちゃよかったです。
『飛騨地酒蔵』は、いろいろな蔵元の取扱種類が多く、女性用や飲めない人用(?)など
お客様の要望をきいて薦めてくれるので、とてもありがたい。

↑『飛騨地酒蔵』でいただいたチラシ
初夏だと、「すくなかぼちゃ」という、見た目はへちまに似た
かぼちゃがあって、そのかぼちゃをトランクに詰めて東京に帰るのです。
(冬だとすっごく甘い飛騨ねぎ・・・)




tomekyo「さて、帰るか!ひだっち、故郷はどうだった?
」
お米とお酒と和菓子を乗せて、愛車レガシーくんと一路東京へ
ひだっち「うん、なつかしい匂いがしたよ。帰りたくなくなっちゃった
」

tomekyo「また、来よう!
」
ひだっち「うん、また来よう!
」
=====================
【車中】
ひだっち「帰りはどこのPA寄る?
」
tomekyo「おなかすいたら・・・
」
ひだっち「相変わらず、自由人だね・・・
」
おしまい
【後日談】
帰りは事故渋滞にはまり、7時間半も・・・



↑ひだっち寝てるし・・・



tomekyo「・・・m(_ _)m

ひだっち「美味しいモノ食べに行っても、紹介する写真ないじゃん!みんなに紹介できないじゃん。

tomekyo「だって・・・あまりにもおなかすいていて、携帯もデジカメも部屋に置き忘れた・・・


tomekyo「なので、画像ではなく、ワードでその美味しさをお届けいたします」
ホテルはここ
↓↓↓
高山カントリーホテル

ナイスミドルのおじさまがフロントマン
(結構安心する。)
女性もいらして駐車場のご案内も丁寧にしていただけました。
(すっごく感じがいい)
駅前で、下にはコンビニ。
(ひだっちとか売っているし、お酒のケーキなどお土産品もゲットできちゃうすぐれもの)
そして、1Fには「味旬彩 花さと」小さなお食事処です。
(朝食もあるみたい)
入った時間が遅かったので・・・
貸切でーす!


で、飛騨牛焼き肉どんぶりを即座に注文!
おじさま二人で仲良く用意してくれました。
(貸切状態なので、テレビを見ながら3人で笑ってた。



一家だんらんって感じw)
飛騨牛柔らかくておいしかったよ♪

味付けも、こり過ぎなくていい

おかずとか他に頼めばよかったかな~。
(でも、あとでコンビニに寄ってデザートを買うもくろみがあったからがまん、がまん

食事が終わるころ、もう1組若いカップルが入ってきました。
(おっと、貸切時間は終わり・・・おじさま、さよなら~)
お金払って、コンビニへ買い出し♪したあとホテルのお部屋に。
(ホテルはこの上だからとっても便利)
tomekyo「ひだっち~、このネーミングすごくない?

ひだっち「おお!




↑ファミリーマートで打っている『オニ盛りクリームプリン』
tomekyo「明日は朝市に行こうっと。」

↑寝る前の読書(すっご~面白かった!)
==========================
【翌朝】


これがかの有名な高山の朝市
川沿いと陣屋と呼ばれる場所で開催されています。
農家の方々がいろいろな農作物や手造り品を並べて、
テントの中で観光客とのコミュニケーションを楽しんでいるのです。
雨降っていたけれども、観光客は皆元気。


やはり、フランスのミシュランガイドに、☆付きの観光地になっているだけあって
海外からお越しの方が多いです。






『花筏(はないかだ)』という和菓子やさんの栗ようかんと栗の落雁
オシャレな和カフェでお茶することも可能。

『龍の瞳』というあまり一般市場に出回っていないとても貴重なお米。
コシヒカリの1.5倍の大粒。
粘り、香織、弾力があってご飯が甘いんですって。
(今回初めて手に入れます。)
しかもコンクールで金賞をとったすぐれもの。
実はこのお米の貴重さを友人に教わっていたので、
ひだっちグルメ工房で手に入れることができました!

お酒です。
「お酒にちょっとうるさい人用は?」とお店のご主人に尋ねたら、
「冷でも燗でも・・・これっきゃないね!」と自慢げに差し出してくれました。
運転するので試飲はできませんでしたが、香りはめちゃくちゃよかったです。
『飛騨地酒蔵』は、いろいろな蔵元の取扱種類が多く、女性用や飲めない人用(?)など
お客様の要望をきいて薦めてくれるので、とてもありがたい。

↑『飛騨地酒蔵』でいただいたチラシ
初夏だと、「すくなかぼちゃ」という、見た目はへちまに似た
かぼちゃがあって、そのかぼちゃをトランクに詰めて東京に帰るのです。
(冬だとすっごく甘い飛騨ねぎ・・・)




tomekyo「さて、帰るか!ひだっち、故郷はどうだった?

お米とお酒と和菓子を乗せて、愛車レガシーくんと一路東京へ
ひだっち「うん、なつかしい匂いがしたよ。帰りたくなくなっちゃった



tomekyo「また、来よう!

ひだっち「うん、また来よう!

=====================
【車中】
ひだっち「帰りはどこのPA寄る?

tomekyo「おなかすいたら・・・

ひだっち「相変わらず、自由人だね・・・

おしまい

【後日談】
帰りは事故渋滞にはまり、7時間半も・・・



↑ひだっち寝てるし・・・
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Posted by tomekyo at 21:47│Comments(1)
この記事へのコメント
ほっほー
ひだっち 故郷に帰りましたか。
ワシとこのひだっちメンバーの一人もこの前高山に帰郷しました。
ひだっち 故郷に帰りましたか。
ワシとこのひだっちメンバーの一人もこの前高山に帰郷しました。
Posted by (  ̄∀ ̄ )にやりねも at 2010年04月24日 22:45